twitterはこんなところの文章も140文字
「楽:ITの話題」さんのブログによると、とあるtwitterのエラー文が140文字だったそうです。
それは、JavaScriptをオフにしてアクセスした場合のエラー文(以下)。
You cannot use the Twitter website without having JavaScript enabled on your web browser. Please re-enable JavaScript and refresh this page.
↑ オンにしてから来てね♪
空白も入れて140文字。たまたまの可能性もありますが、確率から言えば意図的の方が高いでしょう。
調べてみた
それを検証するために、上記で利用されている「cannot」が「can’t」で表現されている場所を探しました。
すると、「Terms of Service and Rules Violations」で以下の文章を発見。
Each of the above help pages has contact information for the Twitter Trust & Safety group. If you don’t have a Twitter account or can’t submit a ticket through our web form, send a request to our team at terms@twitter.com.
↑ ここでは、「can’t 」が利用されています。
エラー文を140文字にするために「can’t」を「cannot」にした?とも考えましたが、「cannot」と「can’t」はニュアンスの違いがあるので、そのために変えているだけかもしれません(ネイティブの方に任せます)。
検証をさらに続ける
「他でも140文字ないかしら?」と調べたところ、アカウントが凍結された時に表示される文章が140文字でした。
↑ こちら。
Sorry, the profile you were trying to view has been suspended due to strange activity.To visit your own account, click here.…or see what else is happening on Twitter.
ただし、こちらは「空白」などをのぞいた場合です。上記と整合性がとれないので、これはたまたま?なのかもしれません。
もしかすると他にも「140文字」は隠れているのかもしれません。もしお気づきの方がいらっしゃれば教えて下さいまし。






















