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twitterはこんなところの文章も140文字

2010年01月13日4:14 AM 原田
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楽:ITの話題」さんのブログによると、とあるtwitterのエラー文が140文字だったそうです。

それは、JavaScriptをオフにしてアクセスした場合のエラー文(以下)。

You cannot use the Twitter website without having JavaScript enabled on your web browser. Please re-enable JavaScript and refresh this page.

↑ オンにしてから来てね♪

空白も入れて140文字。たまたまの可能性もありますが、確率から言えば意図的の方が高いでしょう。

調べてみた

それを検証するために、上記で利用されている「cannot」が「can’t」で表現されている場所を探しました。

すると、「Terms of Service and Rules Violations」で以下の文章を発見。

Each of the above help pages has contact information for the Twitter Trust & Safety group. If you don’t have a Twitter account or can’t submit a ticket through our web form, send a request to our team at terms@twitter.com.

↑ ここでは、「can’t 」が利用されています。

エラー文を140文字にするために「can’t」を「cannot」にした?とも考えましたが、「cannot」と「can’t」はニュアンスの違いがあるので、そのために変えているだけかもしれません(ネイティブの方に任せます)。

検証をさらに続ける

「他でも140文字ないかしら?」と調べたところ、アカウントが凍結された時に表示される文章が140文字でした。

↑ こちら。

Sorry, the profile you were trying to view has been suspended due to strange activity.To visit your own account, click here.…or see what else is happening on Twitter.

ただし、こちらは「空白」などをのぞいた場合です。上記と整合性がとれないので、これはたまたま?なのかもしれません。

もしかすると他にも「140文字」は隠れているのかもしれません。もしお気づきの方がいらっしゃれば教えて下さいまし。

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