見えすぎちゃって困る透明ディスプレイ
2010年のCES(国際家電ショー)で公開されたSamsungのプロトタイプだそうです。
↑ ディスプレイの向こうが透けちゃってる!
見た目はクールでかっこよいのですが、何に使えるのだろう?という点を考えてみました。
- 会社に導入されて、「ディスプレイに隠れてうたた寝」とかがばれちゃう
- 携帯電話に導入。んで、AR技術と組み合わせてカメラなしでも現実世界の上にレイヤーを。
- デジタルサイネージの一環として(タクシーの運転手と後部座席の区切りとか?)
うーん。
あと透明の壁紙といえば、以下もありますね。
PCの向こう側の写真を撮影し、それをPCの背景に。あたかも透明のように見せるテクニックです。
「tumblr、blog、twitterが飽きたの?じゃあ今は何をしているの?」
「タンブラーしてる?」「いや。もう古いよ」
「ブログは?」「話になんない」
「twitterは?」「まだ大丈夫だけど、じきに終わるよ」
「じゃあ他は何してんの?」「待ってるんだよ。次の大きなトレンドを」
昨今のWebトレンドの風刺、ですね。自省も込めて。
via:Geek And Poke
【動画】ARの技術で、誰でもビリヤードのプロになれる
昨今、ARのキーワードを聞く機会が増えてきました。
「でもそれって何に活用するの?」という声が聞こえます。
そこで、以下のような動画はいかがでしょう?
ビリヤードの反射角度などをAR技術によって表示しています。それにより、ピンポイントで「打つべきライン」が見える仕組み。
プロのアイススケート選手が昔、「自分がすすむラインが光って見える」という話を聞いたことがありますが、それを思い出しました。
こちらはクイーン大学におけるRCVLabという組織のDeep GreenyというARを活用したビリヤードロボットらしいですよ。
iPod好きにはたまらないiPod Touchデザインの布団カバー
iPod Touch風の布団カバーが出来ましたよ!
↑ iPhone版はまだとのこと。
購入は「こちら」から。スウェーデンの会社で49ドル。
いまなら枕カバーまでつけちゃう!
via:take your ipod to sleep with this ipod touch bedding on [technabob]
- チャレンジで寄付するサイト「JustGivingJapan」を見てみた
- twitterの反論芸を考える~津田氏や堀江氏の場合~
- Google Buzzは、なんでこんなことになってしまったんや
- アバターオークションからみるバーチャルグッズ市場の盛り上がり
- 日本のWikipediaとでも言うべき「ニコニコ大百科」を調べてみた
- twitterは「リアルタイム」だから凄いのではなく
- 【もはや大喜利】twitterユーザが予想するドラマ案:怒濤の100
- ツイッターがフジでドラマ化されるようです「素直になれなくて」
- またもシュールで自由な公式アカウントを見つけてしまいました
- 【小ネタ】スヌーピーがムーミンに名言を送っていました
- 404ページに動物が使われているサイト幾つか
- ヤマダ電機さんがtwitter上で困っているのでお知らせします
- 重要度別におすすめするGoogle Chromeのエクステンション:945分の50選
- mixiがデザインをリニューアル。しかし、それよりも重要な変更点が見え隠れ
- NHKと修造がじゃれてましたよ
- 人気のtwitterアプリ58本をぐぐっとレビューしてみた
- 個人がWebサービスを売却する時代?「けんすう」氏から聞く6つのサービスを売却した経緯
- スターバックスのFlickr炎上事件から学ぶこと
- 企業がtwitterスパムを行い、アカウントを凍結される?
- 【完結編】UCCのtwitter事件
- 楽天の三木谷さんが凄い勢いでユーザからの要望にtwitter上で回答している件
- 決算発表の舞台裏では2分でUstreamスタジオ設立が決まっていました


















